
2026年6月26日
中小企業向け社員エンゲージメント調査の進め方|効果的な実施方法と活用ポイント
中小企業における社員エンゲージメント調査の重要性と方法を解説します。現状の把握から改善策までを具体的に学び、組織力向上に役立てましょう。

証券会社出身・構造設計 × 年間400件超の対話実績
研修で終わらせない。離職率改善まで、経営者に伴走する組織開発プログラム。
<らしさ共創>商標出願中(商願2026-8424) 全国オンライン対応

25%→8%
離職率改善
実績(製造業)
判断の迷いがなくなった
新規案件への積極的取り組み
実績(医療業)
403件
年間キャリア面談数
面談実績
オンライン・全国対応・費用一切なし
これまでの研修が失敗したのは、個人の「才能(らしさ)」と、会社の「戦略(役割)」が接続されていなかったからです。
私たちは、論理的な「構造設計」と、年間400件超の対話実績から導き出した「言語化」により、社員がやらされ感を持たずに自分事として動ける「自走する組織構造」を構築します。

「中期経営計画」を発表したが、
現場の反応が薄い
期待していた若手ホープが、
突然「辞めます」と言い出す
幹部が指示待ちばかりで、
自発的な提案が一切出てこない
経営者一人が必死で、
社員との温度差に虚しさを感じる
まずは60分間の個別面談で、
組織が動かない真の原因を可視化します。
30名~300名規模の経営者・人事責任者の方を対象としています
オンライン・全国対応・費用一切なし
人は簡単には変わりません。でも、組織の仕組みを整えれば、行動は自然に変わります。
私たちは、一人ひとりの強みを活かせる役割に落とし込み、戦略に沿った行動に導く「らしさ共創」で、組織を自走させます。
自走する組織
表は左右にスワイプして、全文を表示できます
| 項目 | 一般的な研修 | らしさ共創 |
|---|---|---|
| 持続性 | 一過性の刺激 | 継続的な伴走 |
| 目的 | スキル付与 | 構造の改革 |
| 成果の責任 | 現場任せ | 行動が変わるまで責任を持つ |
言語化から実装伴走まで、フェーズを順に進めるフローです。
経営者の意思と組織の強みを共通言語に変換する。
現場の違和感や行動の癖をデータで浮き彫りにする。
個人の才能を具体的な役割として再定義する。
現場での定着、離職率改善まで徹底的に伴走する。
プログラムは言語化から離職率改善までを一気通貫で伴走するものです。見せかけのイメージではなく、経営と現場のあいだを埋める言葉・データ・役割設計を、4つのフェーズで具体的に積み上げます。
人と組織の<らしさ共創>プログラムは当社オリジナルのサービスです。

Before
離職率25%
先輩が退職すると追随して退職する職場環境。
After
離職率が8%に低下。人材育成を自分たちで考えてやる。
「経営理念を現場で使うものに変えていくことができ、社員が積極的にアイディアを出し、自主的に行動に移してくれる組織に変わりました。」

Before
現場に戦略をどう落とし込んだらいいのか曖昧だった
After
今後の計画と道筋が明確となり、判断に迷いがなくなった。新規案件に積極的に取り組める
「判断に確信が持てるようになり、精神的にかなり楽になった。社員の姿勢が謙虚さと積極性の両面を持つようになったのが最大の収穫です。」
導入企業と同様の課題をお持ちでしたら、まずは60分間の個別面談で、
組織が動かない真の原因を可視化します。
オンライン・全国対応・費用一切なし
まずは60分間の個別面談で、
組織が動かない真の原因を可視化します。
30名~300名規模の経営者・人事責任者の方を対象としています
オンライン・全国対応・費用一切なし
正解を与えるのではなく、複数の選択肢を整理しながらクライアント自身が「納得できる答え」にたどり着く場をつくる。気づいていなかった潜在課題まで可視化できるのは、この対話力ゆえ。
代表経歴との接続
年間面談実績403回(令和7年)・322回(令和6年)。この件数が対話の精度を裏付ける。
「理念はある、でも現場に届かない」という最も多い経営課題に対し、言語化→可視化→役割接続のプロセスで、掲げるだけの理念を現場で使える行動基準へと翻訳する。
代表経歴との接続
大手証券会社で人事採用・経営企画・上場準備支援に従事した経験が、経営目線の構造設計を可能にしている。
研修・制度設計で終わらず、社員の姿勢が変わり、仕事を任せられる状態になるまで支援を続ける。「精神的に楽になった」という声が象徴するように、経営者の孤独を終わらせる伴走が本質。
代表経歴との接続
代表経歴にある公的機関の専門家委嘱(厚生労働省・JEED等)が、支援の継続性と責任感を裏付ける。
証券会社時代に「組織を構造で見る目」を鍛え、独立後に「人の本音を引き出す対話力」を年間400回超の面談実践で磨いてきた。この順番で積み上げてきたからこそ、経営者と現場の両方に同じ人間が向き合える。
代表経歴との接続
大手証券会社で人事採用・経営企画・上場準備支援に従事した後、国家資格キャリアコンサルタントを取得。年間面談実績403件(令和7年)がこの両軸の深度を裏付ける。
経営と現場のあいだにある言語化されていない課題を可視化
人と組織が「自分たちの言葉」で動き出す状態をつくる
組織開発プログラム
個人の「らしさ(行動の癖)」を可視化し、
組織戦略・役割に接続
面談や研修を目的にせず、行動変容と定着まで伴走
企業ごとに個別設計し、チーム体制で実行支援
対象
30名~300名規模の経営者・人事責任者
価格目安
月額30万~50万円、課題の深さや対象人数に応じて個別設計
(概ね12カ月以上推奨/伴走型)
目的
経営の意思と現場の行動を接続し、実装・定着まで伴走すること
言語化・可視化から役割設計までを一気通貫で支援し、面談や制度づくりで終わらせず、行動変容と離職率改善などの成果に責任を持つことが、事業・サービスとしての目的です。
人と組織の課題に、
対話と設計で伴走します。
働く人が「自分らしく働き続ける」ために。
証券会社の人事部時代に、40代半ばを過ぎた頃から、職場環境で理不尽な扱いを受けたり、ストレスで病んでしまう同僚を何人も見てきました。
変えるべきは人ではなく、「関わり方と組織の構造」だと、今も確信しています。
私がお会いしたいのは、組織に対して真剣に向き合っている経営者です。上手く行っていなくても、言語化ができていなくても構いません。その状態から一緒に整理することが、私たちの仕事の始まりです。
株式会社HIKARIE 代表取締役
下村 昌弘

大手証券会社で人事採用・経営企画・上場準備支援に従事した後、国家資格キャリアコンサルタントを取得。年間面談実績403件(令和7年)がこの両軸の深度を裏付ける。
全国対応(オンライン面談)

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